NLPについて

アテネ観光

ギリシャの経済、政治、文化の中心はアテネです。そしてもちろんギリシャを訪れた人ならまずはアテネを観光するかもしれませんね。アテネの主な見所をご紹介します。
●アクロポリスの丘
アクロポリスの丘に立つのは、アテネの象徴「パルテノン神殿」です。アクロポリス博物館をぜひ、訪れてください。
●アテネ考古学博物館
古代ギリシャ美術に関する世界でも有数の博物館です。ギリシャ各地から発掘された重要な美術品が納められています。
●古代アゴラ
裁判や民会が開かれた、古代ギリシャ時代からの公共の広場です。アゴラ内には博物館があり、庶民の生活用品が展示されています。
●古代オリンピックスタジアム
2004年アテネオリンピックのマラソンゴールにもなった総大理石造りの競技場です。
●リカピトスの丘
アテネの街を一望できる丘で標高273mです。頂上まではケーブルカーで上ることができます。
●シンタグマ広場
アテネの中心に位置する広場です。地下鉄が2路線、トラムの駅もあることから交通の要所です。広間に面した国会議事堂前の無名戦士の墓で行われる衛兵交代はぜひ、ご覧ください。
●プラカ地区
アクロポリスの麓に広がる19世紀頃の古きよき時代のアテネの雰囲気を堪能できる地区、プラカ。路地には小さなショップやレストランが並びます。のんびりと散策するだけも目の保養に? プラカにはローマンアゴラや風の塔などの小さな遺跡もあります。おみやげ物を買うのはここがお勧めです。

NLPについて

NLPとは、短時間で相手との信頼関係を構築できるコミュニケーション方法として、近年注目をあびている能力開発法のひとつです。

NLPの基本的な考え方は、「人間の反応・行動は、小さい頃からの経験の積み重ねによってプログラミングされている」ということです。そのプログラミングによって個々人の反応や行動は異なるし、また悪い「プログラミング」の場合は「プログラミングを書き換え」でより良い自分にしていくという考え方をします。

NLPの開発者であるグリンダー氏とバンドラー氏は、眼球の動きで、その人が主にどの感覚を使って反応・行動しているかを分類しました。

・眼球が右上に動く:視覚(イメージ)

・眼球が左上に動く:視覚(記憶)

・眼球が右横に動く:聴覚(イメージ)

・眼球が左横に動く:聴覚(記憶)

・眼球が右下に動く:触覚・身体感覚

・眼球が左下に動く:自分との対話

NLPでは、まず相手を観察してどのタイプかを判断し、それに即した方法で情報を提示することで、相手とのスムーズなコミュニケーションが図れるのです。

753のための着付け


七歳の女の子の着付けを説明しましょう。
まず、すそよけと肌襦袢を着つけ、足袋をはかせます。
長襦袢を着せて、衣紋は抜かずに左右の襟を正面で合わせます。
下前と上前を合わせ、胸ひもを胸下あたりに当て、後から回して前で結びます。
背のくぼみに補正用のタオルを当て、その上から伊達締めを結びます。
長襦袢のたもとを持ちながら、袖を通します。
着物を上にあげ、少しずつ下しながらすそ線を足袋が少し見えるくらいに決めます。
上前幅を確認し、いったん広げて、下前を腰につけ、さらに上前を合わせます。
つま先は7、8cmあげます。
腰ひもを結び、シワとおはしょりを整えます。
おくみ線があっていることを確認しましょう。
もう1度、背中心を合わせます。
おはしょりを胸下で内側に折り斜め線の整理をします。
上前を合わせ、胸ひもを結びます。
帯の1m50cmあたりを背中に合わせ一巻きします。
二巻き目に前板を入れます。帯を締め、ひと結びします。
テを四つ折りにし、真上に上げて45cmくらいになるようにします。
そのまま帯枕を当て前で結びます。帯上げを帯枕に巻き、仮結びをしておきます。
タレの元を広げ、タレを肩幅ほどのすのこだたみにします。
羽根を上下にずらし、蝶々のようにします。
中央に二山ずつひだを取ります。
二つ折にしたヒモのワの部分を羽根に通し、そのワの中に反対のひもを通して絞めます。
その2本のひもを左右に振り分け、羽根の間を通して前で結びます。
テ先を下し、帯の結び目より下に帯締めを当てテ先を内側に折りあげます。
帯締めを結びます。
帯上げは少し帯にかかるようにして端は帯に入れます。
帯の下にしごき帯を結び、胸元に箱せこを入れ左の帯締めに扇子を挟んで完成です。

●●ETCカードの注意点

●●ETCカードを使用することで、様々なメリットが受けられます。しかし逆に注意することもいくつかあります。
ここではETCに関する注意点をいくつかご紹介しましょう。
まず有料道路を通行する前には、●●ETCカードを車載器へ入れたかをしっかりと確認しましょう。
万一、●●ETCカードを車載器へ入れ忘れた場合、ETCレーンを通過しようとしてもバーがあがらずに通過できません。
またしっかり入っていないときも同じことが起きてしまいます。バーが上がらずに車体とぶつかると、とても危険です。
有料道路を通行するときには、車載器へ●●ETCカードをしっかり入れましょう。
またETCレーン走行時に、高速で通過しようとすると、バーにぶつかる場合があります。
前を走っている車とぶつかり、事故になることもあります。
ETCレーンを走るときには、安全を考えて時速20km以下を必ず守りましょう
他にも●●カードの有効期限のチェックも大切です。●●ETCカードもクレジットカードの一種なので、もちろん、有効期限があります。
これをうっかり忘れてETCレーンを走行すると、この場合もバーが上がらなくなってしまうのです。有効期限を確認も大切ですね。
また、●●ETCカードを車の内に置き忘れると危険です。最近は国内でも車上狙いなどが増えているからです。
スキミングなどによる悪辣な犯罪により、大切な情報を読み取られてしまうこともあるかも知れません。
安全のためには面倒でも●●ETCカードは、使用するときにだけ入れるようにしましょう。

wii fitでジョギングをしてみた感想

wii fitを使ってジョギングをやってみました。
個人的には、wii fitの有酸素運動系メニューの中で最も長く楽しめるのは、おそらくこのジョギングだと思っています。実は、私はジョギングがあることは知っていましたが、バランスWiiボード上で足踏みをしてプレイするものだと思っていたんです。でも実はそれは違っていまして、Wiiリモコンしか使わないんですね。そういう点でいうと結構お手軽ですし、かなり気楽にプレイできますね。
Wiiリモコンを使ってどういう風にジョギングするの?と思われるでしょう。これがなかなかグッドアイデアで、Wiiリモコンに加速度センサーがあるんですが、これを「万歩計」として使っているんです。しかも、その際に上下動の激しさも一緒に感知するので、足踏みの速度が速いと画面上のキャラも速く走りますし、遅めの足踏みに変えれば当然、ゆっくりになるんですよ。
ジョギングの距離も異なる3種類から選べます。また、隠し要素としてコースを変更することもできます。ゴールした時には結果を「燃焼率」という数値で教えてくれます。
一応、手でリモコンを持ってもOKということですが、万歩計的な使い方をしていますので、腰周辺のポケットに入れるのがいいと思います。様々なパターンを試してみましたが、一番画面上のキャラとリンクしたのはそれだったので。
ジョギングはバランスwiiボードを使用しないので、プレイは平らな床じゃなくてもいいです。アパートなどで下の階への足音が気になるというのなら、トレーニングマットの様な物の上でプレイするのもいいでしょう。